導入事例
IT/WEBサービス業界
SUCCESS CASE
フォーム営業で得られた成果
- 受注率
- 最大30%
- 単月最大獲得
- 33件/月
- 顧客単価
- 他手法比1.3倍
※テレアポ、広告、顧問系、比較サイトなど他の代行手法と比較しても、最も高い受注率を記録しています
相手企業の課題に合わせたターゲット設計と営業文面によって、商談創出の精度が大きく向上しました。他施策と比較しても最も高い受注率を記録し、受注企業の顧客単価も他手法より高い水準で推移しています。偶発的だった新規開拓が、継続的に商談が生まれる仕組みへと変わりました。
導入前の課題
- インバウンド頼みで新規接点がつくれない
- 顕在層の獲得単価が高騰している
- 案件化につながる新規アポが獲れない
魅力的なプロダクトを持ちながらも、その価値を必要とする企業へ届ける接点づくりに行き詰まっていました。問い合わせ経由のインバウンドは一定数あるものの、顕在層をめぐる獲得競争のなかで広告効率は悪化。能動的に新規開拓へ動いても、案件化につながるアポイントを安定して獲得できずにいました。
課題を引き起こす原因
- 需要のニュアンスをくみ取れていない
- 自社説明に偏り相手の課題に触れていない
- ターゲット企業を絞り込みすぎている
これらの課題の根っこには、いくつかの共通した原因があります。ひとつは、相手企業が抱える需要のニュアンスをくみ取れず、訴求が刺さっていないこと。次に、営業文面が自社サービスの説明に偏り、相手企業の課題に踏み込めていないこと。そして、理想の顧客像を追い求めるあまりターゲットを絞り込みすぎ、本来は需要があったはずの企業に出会えていないことです。限られた範囲の似た企業へ繰り返しアプローチするうちに、視野の外にあった多くの需要と接点を持てずにいる。そうしたケースは少なくありません。新規開拓がうまくいかない要因は、熱量や行動量の不足ではありません。狙う相手と届ける言葉が、相手企業の課題と噛み合っていないことにあるのです。
『獲れるセールス』はどう解決したか
-
ターゲット企業設計
企業データ基盤をもとに、IT/WEBサービスと相性の高いターゲット企業リストを多角的に設計しました。
-
営業文面の設計
自社サービスの説明に偏っていた構成を見直し、相手企業の課題に正面から向き合う設計へと組み替えました。
-
セールスライティング
相手企業の課題に寄り添いながら自社の魅力を伝え、読み手が自分事として受け取れる一通に仕上げました。
-
フォーム営業
配信ボリュームを拡大し、これまで届いていなかった企業にもアプローチできる範囲を広げました。
この事例が当てはまる企業
テレアポより高い受注率、広告より安定した費用対効果、顧問よりも高い再現性を求めるIT/WEBサービス事業者様にこの事例は当てはまります。
- 毎月安定して10件の新規アポイントを獲得したい
- 新規開拓の営業リソースが不足している
- インバウンド頼みから脱却したい
同じような課題を感じている場合、この事例と同じ道筋で成果を再現できる可能性があります。貴社サービスに最適なターゲット設計と訴求について、まずは無料でご相談ください。