コンサル/BPO業界
コンサル/BPO業界の営業
こんな課題はありませんか?
- 価格や話題性で比較されてしまう
- 専門性の深さが伝わらない
- 紹介や登壇頼みの新規開拓
- 価値を届けたい相手に出会えない
コンサルティング業界では、確かな専門性を持ちながらも、その中身が正しく伝わる前に評価されてしまう難しさが生じています。大フリーランス時代の到来で専門性を謳う事業主が増え、価格や話題性、広告塔としてタレントをキャスティングしているかといった表面的な要素で判断されるケースも少なくありません。
コンサルティング業界とフォーム営業は相性が良い
- 中身で選ばれる仕組みを持てる
- 先生ポジションのまま新規開拓
- 専門性が伝わる土俵で闘える
コロナ禍を契機とした大フリーランス時代の到来で、専門性を謳う事業主は大きく増えました。それに比例して、表面的な要素で判断するクライアントも増え、なかなか腰を据えて自社の実力と専門性を深く見定めてもらったうえで選んでもらうことが少なくなっています。そんな中で、実力派が中身で選ばれる土俵をつくるには、勢いやビジュアルで瞬間的に訴える施策よりも、落ち着いて文章で専門性を伝え、相手企業から能動的なレスポンスを得るフォーム営業が有効です。さらにコンサルティングは、対価をいただきながらも“講師として”“先生として”クライアントを成長に導く立場です。フォーム営業は、アウトバウンドでありながら相手が自ら読んで返信するインバウンドな性質を持つため、その立場を崩さずに新規開拓を進められます。専門性が正しく伝わるからこそ、案件化しやすい。だからこそ親和性が高いのです。
PROCESS
商談獲得までの流れ
フォーム送信から商談獲得までの流れをご紹介します。
各ステップで、専門チームが貴社の新規開拓を一貫してサポートします。
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STEP 1
企業リスト抽出
500万社の企業データベースから、貴社サービスにフィットする企業群を抽出します。事業内容、企業規模、業界、所在地、事業フェーズ、採用動向の6軸をもとに、あらゆる切り口で最適なターゲット群を設計します。
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STEP 2
セールスライティング
創業前から起算し10年以上、年間数千万件のABテストで磨き続けた言葉の設計力で、商談が獲れる営業文章を執筆します。需要のニュアンスをくみ取った訴求を生み出します。
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STEP 3
パーソナライズ配信設計
人間が書いた営業文章の骨格に、AIが相手企業のデータを文脈に組み込みます。読み手のテンションを維持し、最後まで読まれる工夫を施します。
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STEP 4
フォーム送信
相手企業のフォーム宛てに、設計した営業文章を1社ずつ送信します。手動、自動それぞれ当社が独自で開発した配信フローを用いて丁寧に送信します。
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STEP 5
新規アポイント獲得
相手企業からアポイント希望の返信があり次第、貴社に通知します。先方から関心を持って連絡をいただいているため、質の高いアポイントにつながり、案件化率の向上につながります。
FAQ
よくある質問
どのようなコンサルティングが、特にフォーム営業と相性が良いですか?
戦略コンサルティングやIT/DX支援、組織人事、業務改善、補助金支援、SNS運用やSEOのコンサルティング、Pマーク取得、ISO認証の伴走型支援まで、提供価値を論理的に説明できるサービスは幅広く相性が良い傾向にあります。共通するのは、相手企業の課題に対して「どう解決するか」を具体的に示せることです。コンサルティングは無形のサービスで、提供価値が知見やスキルといった目に見えないものだからこそ、それを言葉でどう伝えるかが成果を大きく左右します。短い電話や一斉配信では、深い専門性も「よくある提案」と区別されずに埋もれがちです。フォーム営業なら、相手企業の課題に踏み込んだ訴求を文章で論理的に届けられるため、専門性の解像度がそのまま伝わります。獲れるコトバ執筆社が、貴社の知見を相手企業の課題と結びつけて言語化し、本質を理解してもらえる一通に仕上げます。
価格や知名度で比較されがちです。実力で選んでもらうことはできますか?
できます。それがフォーム営業を選ぶ大きな理由です。専門性を謳う事業者が増えた今、クライアントは価格や知名度、話題性といった分かりやすい指標で比較しがちです。フォーム営業は、相手企業が落ち着いて文章を読む土台をつくれるため、瞬間的な話題性や知名度ではなく、提案の中身そのもので向き合ってもらえます。相手企業の課題に対して、貴社ならではの視点や打ち手を具体的に示すことで、「価格ではなくこの人に頼みたい」という納得につなげられます。表面的な比較から抜け出し、専門性が正しく評価される接点をつくることができます。
こちらから売り込むと、コンサルタントとしての立場が下がる気がして抵抗があります。
コンサルティングは、対価をいただきながらもクライアントの成長を導く立場であり、頭を下げて売り込む形には抵抗を感じる方が少なくありません。フォーム営業は、その点で相性が良い手法です。こちらから一方的に売り込むのではなく、相手企業が文面を読んで「話を聞きたい」と能動的に返信してくる形だからです。アウトバウンドでありながら、相手から来てもらうインバウンドの性質を併せ持つため、講師や先生としての立場を保ったまま新規開拓を進められます。実際、とあるコンサルティングサービスでは3件に1件が成約する受注率約33%を記録しており、これは他のあらゆるBtoBマーケティング施策と比べても最も高い水準とご好評いただいています。専門性が正しく伝わるからこそ、納得して案件化に至るケースが多いのです。