1.サービスについて

Q.

『獲れるセールス』とはどのようなサービスですか?

A.

『獲れるセールス』は、お問い合わせフォーム営業を活用し、BtoB企業の新規商談創出を支援する成果報酬型アポイント獲得サービスです。
ターゲット企業の設計、営業文面の作成、フォーム営業の実行、獲得したアポイントの通知までを一貫して支援します。
単なる送信代行ではなく、商材の価値が読み手に伝わるように「誰に、何を、どう伝えるか」を設計する点が特徴です。

Q.

営業代行とは何が違いますか?

A.

一般的な営業代行は、架電や送信などの稼働量に応じて、従量課金制や月額制で提供されるケースが多くあります。
一方で『獲れるセールス』は、新規商談を獲得するために、ターゲット企業と営業文面を設計するサービスです。
営業活動の稼働量ではなく、読み手が「自社に関係のある提案だ」と感じられる営業文脈をつくり、新規商談を創出できた場合にのみ費用が発生する成果報酬型のモデルを採用しています。
なお、アポイント獲得効率が非常に高い場合は、従量課金制の方が費用対効果に合うケースもあります。そのため、成果報酬型がすべての企業様にとって最適とは限りません。
貴社サービスに最適なパートナーをお選びいただけるよう、『獲れるセールス』の導入検討時には、相性や採算性も含めて真摯にご提案いたします。

Q.

なぜお問い合わせフォーム営業なのですか?

A.

お問い合わせフォーム営業は、BtoB企業に対して、サービスの価値を文章で直接届けられる営業手法だからです。
たとえば、テレアポは現在でも有効な施策の一つです。一方で、電話の受け手側の体制変化により、通電率や担当者到達率が低下しているケースも少なくありません。
つまり、一定数の「声では届きづらい見込み顧客」が生まれている状況です。
お問い合わせフォーム営業は、受信側で複数名が確認する可能性があり、社内での回遊性も高い手法です。文章を通じて提案内容を届けられるため、見込み顧客に落ち着いて読んでいただけます。
本来、ご縁に恵まれるはずだった企業同士の接点をつくることで、商談機会の創出につなげます。
また、テレアポとお問い合わせフォーム営業は相性が良く、併用による相乗効果も期待できます。
テレアポで認知されたものの、その場では商談につながらなかった企業や、反対にフォーム営業で一度接点を持った企業に対してテレアポを行うことで、需要が顕在化して商談につながるケースもあります。

2.料金と成果報酬について

Q.

料金体系はどうなっていますか?

A.

成果報酬型の料金体系です。
月額費用は0円、契約期間の縛りはありません。 アポイント獲得1件あたりの成果単価は29,800円/税抜です。
別途、初期費用として100,000円/税抜を頂戴します。※初期費用の割引や値引きはお受けしておりません。ご了承ください。

Q.

固定費は発生しますか?

A.

月額固定費は発生しません。
『獲れるセールス』では、アポイントが獲得できた場合にのみ成果報酬費用が発生します。
成果が出ていない状態で月額費用だけが発生し続けることを避けたい企業様にも、ご利用いただきやすい料金体系です。

Q.

最低契約期間はありますか?

A.

最低契約期間は設けておりません。
まずは成果報酬型の新規商談獲得施策として、必要な件数からご検討いただけます。
獲得した商談にご満足いただけない場合は、すぐに配信停止を申請いただけます。

Q.

支払いサイクルを教えてください。

A.

初期費用は、契約締結月の月末までに現金振込にてお支払いいただきます。
成果報酬費用は、アポイント獲得月末締め、翌月末現金振込払いとなります。

Q.

成果単価が変わる場合はありますか?

A.

原則として、単価変動はございません。
成果単価は、アポイント獲得に必要な運用品質を維持するための料金として設定しています。

Q.

お試し価格で取り組むことはできますか?

A.

大変恐れ入りますが、お試し価格でのご案内は行っておりません。
成果単価を下げることで、当社が許容できる獲得単価も下がり、本来ご提供できたはずの実りあるアポイントを獲得できない可能性があるためです。
成果報酬型だからこそ、継続的に成果を出せる運用設計を大切にしています。

3.成果地点とアポイント品質

Q.

成果地点となるアポイントの定義を教えてください。

A.

成果地点となるのは、見込み顧客から「商談を希望する意思」が確認できる返信を獲得した地点です。
たとえば、商談希望日時が記載されている返信や、具体的な日程指定はないものの、商談設定を希望する旨が確認できる返信が成果対象になります。

Q.

資料請求や見積もり依頼は成果対象ですか?

A.

資料請求や見積もり依頼のみの返信は、原則として成果対象外です。
ただし、貴社サービスに関心を寄せていただいた前向きな反応であるため、当社から貴社へ無償でお渡しいたします。
無償でお渡しした後に、貴社側でやり取りを進めて商談に発展していただいた場合も、追加費用は発生しません。

Q.

商談のキャンセルやリスケが発生する可能性はありますか?

A.

可能性はゼロではありません。
『獲れるセールス』の成果地点は、見込み顧客から「商談を希望する意思」が確認できる返信を獲得した地点です。そのため、商談実施までの間にキャンセルやリスケが発生する場合があります。
実績上は、おおよそ20件に1件、5%程度の頻度で発生しています。
当社では毎月、商談実施率をランダムチェックしており、統計上、おおむねこの水準に収まることを確認しています。
万が一、商談実施率が著しく低くキャンセルが多発するような状況が発生した場合は、ターゲット企業リストや営業文面、訴求の方向性に課題があるサインと捉え、速やかにテコ入れと改修に着手いたします。
なお、商談実施率には、アポイント獲得通知後の貴社側での日程調整やオンラインミーティングURLの送付など、初動対応のスピードも影響します。こうした初動対応がもれなく実行できているかについても、必要に応じて当社からアドバイスをさせていただきます。
短期的なロスとして処理するのではなく、貴社サービスが市場にフィットする営業文脈を見つけ出すところまで、誠心誠意取り組んでまいります。

Q.

キャンセルやリスケが発生した場合、補填はありますか?

A.

直接的な金銭補填は行っておりませんが、貴社にとって価値あるリード情報を継続的にお渡しすることで、中長期で活用いただける運用設計を心がけています。
具体的には、アポイント5件につき1件程度の頻度で発生する資料請求や見積もり依頼を、無償で貴社へお渡ししています。
即アポイント獲得とならない返信であっても、貴社サービスに関心を寄せていただいている可能性が高く、やり取りを経て商談に発展した場合は、案件化や受注につながりやすい傾向があります。
キャンセルやリスケに伴う損失分は、無償でお渡しするリード情報を中長期に活用いただくことで、十分に補えるケースも多くございます。

Q.

獲得したアポイントの対応はいつ引き継がれますか?

A.

当社から獲得したアポイントの通知を受け取り次第、アポイント予定先企業へのミーティングURL発行や、商談実施準備をご対応いただきます。
『獲れるセールス』は、アポイント希望返信を獲得し、貴社へ通知するまでのサービスです。
最終の日程調整および商談実施は、貴社にてご対応いただきます。

Q.

獲得したアポイントの決裁者率を教えてください。

A.

これまでの実績では、獲得したアポイントのうち約40%が決裁者です。※決裁者の定義は、決裁権を持つ部長レイヤー以上と定めています。

Q.

『獲れるセールス』経由で獲得した商談の受注率を教えてください。

A.

商材、価格帯、提案内容、営業体制によって受注率は大きく異なるため、一律の数値でお伝えすることは難しい状況です。
目安としては、アウトバウンド営業以上、インバウンド営業未満の受注率になるケースが多くあります。
お問い合わせフォーム営業は、受信側に複数の閲覧者がいる場合が多く、文章を通じて提案内容を届けられるため、見込み顧客に落ち着いて読んでいただけます。短時間のやり取りで設定された商談と比較して、能動的に検討された需要が反映されているケースが多くあります。
一方で、見込み顧客自らお問い合わせを行ったり、紹介を経て設定されたりするインバウンド商談と比較すると、受注率は劣る場合があります。
自社の平均受注率や粗利をもとに、成果単価と照らし合わせて採算性をご判断いただくのがおすすめです。
なお、当社では「受注につながる商談を生み出すこと」を最終ゴールとして運用設計を行っています。商談結果(受注/失注/その理由)を継続的に共有いただけますと、当社の運用に直接反映でき、ターゲット選定や営業文面のチューニング精度を高めることができます。長期的に成果を出し続けるパートナーとして、貴社の事業成長に寄り添う運用を心がけています。

4.相性の良い商材と費用対効果

Q.

『獲れるセールス』の運用に向いているサービスを教えてください。

A.

BtoB向けで、1社あたりの粗利が一定以上あり、新規商談の獲得価値が高い商材と相性が良い傾向にあります。
特に、以下のような特徴を持つサービスは相性が良いケースが多いです。

・新規性や独自性がある
・価格優位性がある
・導入メリットを明確に伝えやすい
・ターゲット企業がある程度明確である
・メールやWEB上で情報確認する文化のある企業が対象である

たとえば、SaaS、IT、広告、コンサル、人材、製造、不動産など、BtoB企業を中心に幅広い業界で活用されています。

Q.

どのくらいの売上があれば相性が良いですか?

A.

目安としては、1社あたりの通期売上、原価、受注率、アポイント獲得件数をもとに、費用対効果を試算してご判断いただくことをおすすめします。
たとえば、以下のような計算式で考えられます。
(アポ獲得件数×受注率×1社あたりの粗利)÷(成果単価×アポ獲得件数)×100=ROI ※1社あたりの粗利=通期売上−原価
※ROIとは、投資した費用に対してどれだけ利益が見込めるかを示す投資利益率のことです。
※ROIが200%以上になる場合は、取り組みの相性が良い可能性があります。

Q.

費用対効果の計算例を教えてください。

A.

たとえば、以下の条件で試算できます。
アポ20件 受注率10% 1社あたりの通期売上1,000,000円 原価400,000円 成果単価29,800円
この場合、1社あたりの粗利は600,000円です。
(アポ20件✕受注率10%✕1社あたりの粗利600,000円)÷(成果単価29,800円✕アポ20件)✕100=ROI約200%
となります。
貴社サービスの売上、原価、受注率を当てはめて、必要なROI基準を上回るかどうかをご確認ください。

Q.

低単価商材でも利用できますか?

A.

ご利用自体は可能ですが、成果報酬型のため、1社あたりの通期売上やLTVとのバランスを確認することをおすすめします。
低単価商材の場合でも、初回受注後にクロスセルやアップセルが見込めるケースは、採算が合うことがあります。
初回商談をドアノックとして活用し、長期的なLTVで費用対効果を見る考え方も可能です。

5.ターゲット企業と営業文面

Q.

営業先となる企業リストを指定できますか?

A.

はい。ハウスリストや、特定のサイト、特定条件に基づく企業リストへのアプローチも可能です。
一方で、成果を最大化するためには、株式会社獲れるコトバ執筆社がこれまで培ってきた実績をもとにしたターゲット設計をおすすめしています。
ご希望条件を伺ったうえで、商談化しやすいターゲット企業をご提案します。

Q.

ターゲット企業はどのように選定されますか?

A.

業界、企業規模、事業内容、特定サイトの掲載情報などをもとに、ターゲット企業を設計します。
さらに、これまでの運用実績を踏まえ、貴社サービスと相性の良い企業群を選定します。※具体的な抽出条件や運用ロジックは、商材やターゲットによって異なるため、個別にご提案します。
ぜひ日程調整ツールより無料デモの予定をご指定ください。

Q.

配信先となるターゲット企業リストは事前に確認できますか?

A.

はい。配信を行う前に、必ず貴社にターゲット企業リストをご確認いただきます。
事前にお見せする範囲や確認方法については、運用開始時にご案内いたします。

Q.

営業文面を自社で作成することはできますか?

A.

お受けすることも可能ですが、『獲れるセールス』は成果報酬型モデルを採用しているため、ご提供いただいた文面での配信をお約束することはできません。
『獲れるセールス』では、過去の実績をもとに、商材ごとの訴求や読み手の関心に合わせて営業文面を設計しています。
文面のニュアンス、構成、訴求軸につきましては、ぜひ当社にお任せください。

Q.

営業文面は事前に確認できますか?

A.

はい。配信を行う前に、必ず貴社に営業文面をご確認いただきます。
貴社には、表現上の問題や事実関係に誤りがないか、ファクトチェックを中心にご対応いただきます。

Q.

営業文面のABテストはできますか?

A.

はい。異なる訴求を用いた営業文面を作成し、アポイント獲得効率やアポイント品質の改善を目指すことができます。
ただし、具体的な文面設計や勝ちパターンの詳細は、商材やターゲットによって異なるため、個別のご提案時にご案内します。

6.導入と運用について

Q.

導入までにどのくらいかかりますか?

A.

目安として、運用開始まで約10営業日です。
契約締結後、必要情報のご入力、NG企業の共有、ターゲット企業の設計、営業文面の作成、文面確認を経て、フォーム営業を開始します。

Q.

運用開始後は何を対応すればよいですか?

A.

主に、定期的にブラッシュアップされる営業文面とターゲット企業リストのご確認、返信があった企業への商談対応、商談結果のご共有をご対応いただきます。
アポイント獲得後は、当社から獲得したアポイントを通知いたしますので、日程調整や商談実施は貴社にてご対応いただきます。

Q.

アポイント獲得件数の上限は設定できますか?

A.

アポイント獲得上限を正確に指定することはできません。
理由は、予測されたアポイント獲得効率に対して、多少の上振れや下振れがあるためです。
配信ボリュームは、目標件数やアポイント獲得効率に応じて調整します。ただし、配信停止後にも残存効果としてアポイントが発生する場合があります。
予算達成に伴う配信停止については、貴社より申請をいただきます。
当社では、目標件数を最大限達成できるよう、日々の運用を最適化していきます。

Q.

一時停止や再開はできますか?

A.

一時停止は可能です。
ただし、成果を安定させるためには、配信と改善を継続することが重要です。
予算達成を除き、何度も停止と再開を繰り返す運用は、成果改善の観点からおすすめしておりません。
予算を達成した場合でも、事業の採算性が良好で費用対効果が合う場合は、予算の見直しや運用拡大をご検討いただけますと幸いです。

Q.

自社で展開する複数のサービスを、まとめて依頼できますか?

A.

はい。貴社が展開する複数のサービスを、まとめてご依頼いただけます。
その場合は、サービスごとにターゲット企業や訴求が異なるため、それぞれに合わせて企業リストと営業文面を設計します。
複数のサービスでご依頼いただいた場合でも、月額費用や契約期間は変わりません。
初期費用についても、一社につき一度のみ頂戴します。

Q.

他社のフォーム営業代行サービスを利用しながら、『獲れるセールス』も併用できますか?

A.

併用いただけます。
当社は、差別化が難しいとされる商材領域においても、営業文面の設計力で商談機会を獲得してきた自負があります。並走させて成果を比較しながらお取り組みいただくことも可能です。
ただし、運用上の注意点として、同じターゲット企業群に対して複数のフォーム営業代行サービスから同時にアプローチが行われると、短期間に類似の営業文面が重複して届く可能性があり、ブランド毀損やレピュテーションリスクにつながる場合があります。
このリスクをケアするため、併用される場合は、以下を意識いただくことをおすすめしています。

・各社にNG企業リストを共有し、配信先が重複しないよう棲み分けを行う
・業界、企業規模、地域などのターゲット条件を分けて、各サービスのアプローチ範囲を切り分ける
・営業文面の訴求軸や表現を各社で揃えず、それぞれ異なる切り口で設計する

ご共有いただいた条件をもとに、当社側でも重複配信を避ける配信設計を行います。
並走の進め方や運用上のすり合わせについては、お気軽にご相談ください。貴社にとって最も実りある運用となるよう、誠実にご提案いたします。

Q.

採算が合わなくなって配信が止まることはありますか?

A.

あります。
当社の運用コストが成果単価を上回るような状況になった場合は、一時的に配信を停止します。
無理に配信を継続せず、再配信に向けて獲得戦略、ターゲット企業、営業文面を見直します。

Q.

配信停止になった場合、その後の再開はどのように判断されますか?

A.

再配信の判断は、見直した獲得戦略のもとで、継続的に成果を出せる状態が見込めるかを基準に行います。
成果報酬型である以上、当社にとっても無理のある運用は望ましくありません。
末永くお取り組みいただけるよう、可能な限り改善を重ねながら運用いたします。

7.導入前によくいただくご質問

Q.

スパムのような営業になりませんか?

A.

『獲れるセールス』では、無作為な一斉送信ではなく、ターゲット企業と営業文面を設計したうえで配信を行います。
一方的な売り込みではなく、相手企業にとって意味のある提案として届くよう、営業文脈を大切にしています。
また、成果報酬型のビジネスモデルである以上、無駄な配信や物量に頼った運用は、当社の運用設計には合いません。
だからこそ、ターゲット企業と営業文面を丁寧に設計し、一件でも多く実りあるご縁につながるように運用しています。

Q.

クレームが発生することはありますか?

A.

営業活動である以上、クレームが発生する可能性はあります。
ただし、テレアポ、広告、DM、訪問営業など他のマーケティング施策と比較して、突出してクレームが多いわけではありません。
クレームが発生した場合は速やかに再配信されないように対応します。
ブランド毀損やレピュテーションリスクを最小限に抑えながら、実りあるご縁の獲得を支援します。

Q.

テレアポや手紙DMも対応していますか?

A.

現時点では、主にお問い合わせフォーム営業を中心にご支援しています。
今後、関連する営業施策についても展開を検討しています。

Q.

フォーム営業に向いていないケースはありますか?

A.

あります。
ターゲット企業が極端に限定されている場合や、1社あたりの粗利が低く費用対効果が合いづらい場合、または営業文脈を設計しても相手企業にとって明確なメリットを提示しづらい場合は、相性が合わない可能性があります。
その場合も、初回のご相談時に商材やターゲットを確認し、取り組み可否や進め方をご提案いたします。

Q.

競合サービスと比較したときの強みを教えてください。

A.

大きく3つあります。

1.契約期間の縛りがなく、成果報酬型であること
アポイントを獲得できて初めて費用が発生する設計のため、当社にとっても緊張感のある運用が前提となります。月額制とは異なり、契約を継続させるためではなく、成果を出し続けるために手を動かし続けるビジネスモデルです。

2.営業文面の設計に強みがあること
営業文面の本質は「何を伝えるか」ではなく「どう伝わるか」にあります。クライアント自身も気づいていない“需要のニュアンス”をくみ取り、読み手が「まさにこういうサービスを探していた」と感じられる言葉を設計します。

3.運用をまとめて任せられること
常時100社規模のアクティブ運用を通じて磨き上げた、ターゲット設計から営業文面、配信、商談化までの一気通貫の運用ノウハウを提供します。貴社側のリソースを増やすことなく、商談創出を仕組み化できます。

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