新規アポイント獲得を、フォーム営業で。

金融業界

金融業界の営業
こんな課題はありませんか?

  • 決裁者である社長に直接たどり着けない
  • 今まさに課題を抱える企業を見分けられない
  • 外部からは課題の有無が見えず狙えない
  • 紹介や既存の人脈に新規開拓が依存している

資金調達やM&A、補助金、事業承継、税務会計、ファクタリングなどの支援は、経営者であれば誰もが一度は向き合うテーマです。需要そのものは確実にある一方で、本当に届けたい決裁者である社長に、直接たどり着く手段が限られているという難しさがあります。今まさにその局面にある相手を外から見分けることも難しく、機会を逃してしまうケースも少なくありません。

金融業界とフォーム営業は相性が良い

  • 決裁者である社長に直接届く
  • 秘匿性が高く相談されやすい
  • 顕在化した課題を狙える

資金調達やM&A、事業承継といったテーマは、経営者なら誰もが抱える普遍的な悩みです。取り組みに至るまで、一件あたりにかかるリードタイムは長くとも、決まれば額が大きいのも特徴です。問題は、その悩みを抱える社長とどのように接点を持つかです。テレアポはアポイントを取る過程で取り次いでもらえず、手紙やQRコードからわざわざ申し込むほど、社長に時間の余裕はありません。その点フォーム営業は、お問い合わせフォームから返信するだけでオンライン商談を組めますし、社内に知られないようにできるため秘匿性があります。社長が、社内に知られることなく外部の意見をそっと取り入れられる。この社長のインサイトにフォーム営業はよく合っています。さらに、企業データ基盤をもとに、資金需要や承継の兆しが表れた企業を狙えるため、課題が顕在化した相手と確度の高い商談が生まれます。

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PROCESS

フォーム送信から商談獲得までの流れをご紹介します。
各ステップで、専門チームが貴社の新規開拓を一貫してサポートします。

  • STEP 1

    企業リスト抽出

    500万社の企業データベースから、貴社サービスにフィットする企業群を抽出します。事業内容、企業規模、業界、所在地、事業フェーズ、採用動向の6軸をもとに、あらゆる切り口で最適なターゲット群を設計します。

  • STEP 2

    セールスライティング

    創業前から起算し10年以上、年間数千万件のABテストで磨き続けた言葉の設計力で、商談が獲れる営業文章を執筆します。需要のニュアンスをくみ取った訴求を生み出します。

  • STEP 3

    パーソナライズ配信設計

    人間が書いた営業文章の骨格に、AIが相手企業のデータを文脈に組み込みます。読み手のテンションを維持し、最後まで読まれる工夫を施します。

  • STEP 4

    フォーム送信

    相手企業のフォーム宛てに、設計した営業文章を1社ずつ送信します。手動、自動それぞれ当社が独自で開発した配信フローを用いて丁寧に送信します。

  • STEP 5

    新規アポイント獲得

    相手企業からアポイント希望の返信があり次第、貴社に通知します。先方から関心を持って連絡をいただいているため、質の高いアポイントにつながり、案件化率の向上につながります。

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FAQ

Q.

金融業界の中でも、特にフォーム営業と相性が良いのはどのようなサービスですか?

A.

資金調達の支援、M&Aの仲介やアドバイザリー、事業承継、補助金や助成金の申請サポート、税務会計、ファクタリングなど、経営者のお金まわりの判断に寄り添うサービスは幅広く相性が良い傾向にあります。共通するのは、経営者であれば誰もが一度は向き合うテーマであり、需要が確実に存在することです。つながりや紹介で動くこともあれば、社長自身で動くこともありますが、追加で意見を聞きたい、セカンドオピニオンが欲しいという余地は常にあります。事業に忙殺され、課題が顕在化していても動き出せていない方も多く、「一度話を聞いてみよう」となりやすいテーマです。獲れるコトバ執筆社が、貴社の支援内容と信頼性を相手企業の状況に結びつけて言語化し、社長が思わず返信したくなる一通に仕上げます。

Q.

M&Aをはじめ、同じ領域の事業者が増えています。横並びの中で勝ち筋を見出せますか?

A.

見出せます。M&Aや資金調達の支援はここ数年で参入がより激化し、似たような訴求も溢れています。だからこそ重要なのが、貴社ならではの実績や得意領域、支援の進め方を、相手企業の状況に合わせて具体的に言語化することです。獲れるコトバ執筆社は、創業前から起算し10年以上、年間数千万件のABテストで磨いた言葉の設計力で、横並びに埋もれない訴求を組み立てます。加えて、フォーム営業はお問い合わせフォームから返信するだけで商談に進めるため、社長にとって相談のハードルが低く、決裁者と直接つながれるのも強みです。実際、金融業界ではアポイントからの商談着座率97%を記録しており、決裁者と確度高く向き合えています。

Q.

いつ資金需要や承継課題が生じるか読めません。タイミングを捉えられますか?

A.

はい、そこはデータ基盤と状況の見極めが力を発揮するところです。資金調達やM&A、事業承継のニーズは、業績の変化や設備投資、経営者の高齢化、後継者不在といった、企業ごとに異なるタイミングで顕在化します。獲れるコトバ執筆社は、独自開発した企業データ基盤をもとに、公開情報をもとに把握できる範囲で収集した事業フェーズや財務の動き、経営体制の兆しといった軸から、課題が高まりやすい企業を見極めてターゲット企業リストを設計します。アポイントの数だけを重視する考え方もありますが、私たちは長期的な成果と品質を大切にし、顕在的な課題が広い場合は広く狙い、貴社のサービス特徴に応じて訴求を変えていきます。実際、金融業界では単月最大26件のアポイントを獲得し、従来の手紙によるダイレクトメールと比較しても高い受注率を実現しています。まずは貴社の支援内容と、狙うべき相手企業について、無料でご相談ください。

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