ターゲット設計
経済産業省が公開している企業データベースをもとに、自社で開拓した約500万社の企業情報を日々アップデートし続けています。
新規商談獲得に活きる独自データを用いて、貴社にフィットするターゲット企業リストを提供します。
リストを狭めすぎて、
機会損失していませんか?
新規商談が獲れない原因の多くは、ターゲット選定の段階で「リストを狭めすぎてしまっている」ことにあります。
絞り込みすぎたターゲット設計は、以下のような状態に陥りがちです。
本来出会えたはずの「実りあるご縁」を
自ら摘んでしまっている
同じリストに同じ営業文章を用いて
高頻度に接触してしまっている
このようにリストを狭めすぎると、かえって商談の機会を逃してしまいます。
新規商談を最大化するためには、まずターゲットの母集団を広く取ること。
そのうえで、訴求軸を磨いて相手企業に届けるアプローチが必要です。
THE DATA
独自開発した獲れる
企業データベース
貴社サービスにフィットする企業を見極めるために、
複数のデータ軸を組み合わせてご提案します。
事業内容、企業規模、業界、所在地、事業フェーズ、採用動向——
それぞれの軸から市場を多角的に読み解き、貴社にとって最適なターゲット群を設計します。
事業内容
企業の事業内容をもとに、ターゲット企業を分析します。
企業規模
従業員数や売上規模などをもとに、営業先企業を整理します。
業界
業界ごとの特徴をもとに、営業先企業を見比べます。
所在地
所在地やエリアをもとに、営業先企業を絞り込みます。
事業フェーズ
事業の成長性や資金状況などをもとに、需要のタイミングを見極めます。
採用動向
採用情報の動きから、企業の事業展開や課題の兆しを読み取ります。
ターゲットを絞りすぎてはいけない理由
データを活用したターゲット設計では、「絞りすぎ」が大きなリスクになります。
企業データは日々変動しています。
事業内容のピボット、事業規模の拡大、新規事業の立ち上げ——昨日まで対象外だった企業が、今日には貴社の理想的なクライアント候補に変わることもあります。
そんな中でターゲットを絞りすぎてしまうと、本来出会えたはずの「大切なご縁」を見落とすリスクが生まれます。
『獲れるセールス』では、可能な限り広めの枠で母集団を確保したうえで、営業文面の訴求軸を鋭く磨き上げ、相手企業に確実に届けるアプローチを推奨しています。
リストは広く、言葉で射抜く。
RESULTS
数字で見る、確かな成果
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IT業界|営業支援
年間累計商談創出数※
IT業界をターゲットとしたフォーム営業による商談機会の創出実現
ターゲット企業設計とパーソナライズ配信を組み合わせることで、継続的に商談が生まれる仕組みを構築しています。新規営業の安定化に寄与する運用を実現してきました。
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全業界|パーソナライズ営業
アポ率改善
パーソナライズ配信により、アポイント獲得率が最大6.5倍に改善
企業ごとに営業文面を設計することで、従来の一斉配信と比較して最大6.5倍の改善を実現しました。営業の質を高めることが、そのまま成果に直結しています。
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IT企業|営業支援
成約率
他施策との比較において、最も高い受注率を記録
お問い合わせフォーム営業は、相手企業に文面を落ち着いて読み込んでもらえる手法です。商談に進む時点で需要が顕在化しているため、受注の確度が高まる傾向にあります。