導入事例
人材業界
SUCCESS CASE
フォーム営業で得られた成果
- 単月最大獲得
- 34件/月
- 累計受注数
- 70件以上
- 月間受注
- 2〜3件
※成果報酬型人材紹介サービスの実績です。月2〜3件の受注を継続的に積み重ね、2026年6月現在で累計70件以上の受注につながっています。単月では最大34件のアポイントを獲得しています。
※本事例は成果報酬型の人材紹介業のものですが、求人企業へ新規アプローチするRPOやスカウトサービスなど、人材サービス全般に通じる考え方としてまとめています。
紹介や既存ルートに頼らずとも、継続的に商談が生まれる仕組みが整いました。月々の受注を着実に積み上げた結果が、累計70件以上という実績につながっています。自社が抱える人材データベースに適合する企業と新たに出会えるようになり、収益の機会を取りこぼさない運用へと変わりました。
導入前の課題
- 競合と比較されアポイントが取れない
- 求人企業との新規接点が掴めない
- 条件が先行し案件化につながらない
ある人材サービス事業者では、確かな支援力と豊富な人材データベースを持ちながらも、それを活かせる企業との出会いに苦戦していました。競合エージェントと横並びで比較され、なかなかアポイントにつながらない。仮に接点が持てても、相手企業の求める条件が先行し、自社が抱える人材データベースと噛み合わないまま案件化に至らない。本来つながれば成果になるはずの企業を、取りこぼし続けている状況でした。
課題を引き起こす原因
- 人材データベースと適合する企業に出会えていない
- アポイントが案件化につながっていない
- 紹介や既存ルートに依存している
これらの課題には、いくつかの共通した原因があります。ひとつは、自社の人材データベースと適合する企業と出会う接点そのものが足りていないこと。次に、商談まで進んでもその後の案件化につながらず、案件が積み上がっていなかったことです。そして、紹介や既存の取引に頼り、新たな接点を仕組みとして生み出せていませんでした。やみくもにアポイントの数を追うのではなく、自社の人材データベースが本当に応えられる企業と出会うことが、収益につながる近道です。
『獲れるセールス』はどう解決したか
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ターゲット企業設計
企業データ基盤をもとに、自社が抱える人材データベースと相性の高い求人企業を多角的に見極めてリスト化します。
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営業文面の設計
自社サービスの説明に偏っていた構成を見直し、相手企業の採用課題に正面から向き合う設計へと組み替えます。
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セールスライティング
相手企業の採用課題に寄り添いながら自社の強みを伝え、読み手が自分事として受け取れる一通に仕上げます。
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フォーム営業
お問い合わせフォームから配信し、相手企業が能動的に読んで返信する新規接点を創出します。
この事例が当てはまる企業
自社が抱える人材データベースを活かせる求人企業と新たに出会いたい人材サービス事業者にこの事例は当てはまります。
- 毎月10件の新規取引先を増やしたい
- 競合エージェントと差別化したい
- 自社の人材データベースを活かせる企業と出会いたい
同じような課題を感じている場合、この事例と同じ道筋で成果を再現できる可能性があります。貴社サービスに最適なターゲット設計と訴求について、まずは無料でご相談ください。